ミニマリスト

旅しながら暮らしたいシェアハウスのススメ

シェアハウス

 

シェアハウスとは、1軒の住居を複数人で共有することである。ハウスシェアリングともいう。同居人をシェアメイトという

(概要)

シェアハウスは、リビング台所浴室などを共有し、各住人の個室をプライベート空間とする共同生活のスタイルである。もともと、ファミリータイプの2LDK - 4LDKや一戸建てを節約目的で複数人で賃借する発想から生まれた。4人ぐらいで暮らせば、一人当たりの生活費・家事労働が半分ぐらいになると言われている。昔の下宿屋は、食事サービスの付いたシェアハウスとも呼べる。

最近では、共通の趣味を持った入居者を事業者が募ったり、事業者が多様なサービスを提供するシェアハウスが誕生し、人気を呼んでいる。これらのシェアハウスは、従来の節約を目的としたのものと区別して「コンセプトシェアハウス」と呼ばれている。

 

4人位で1軒の家に住むイメージですかね。

 

 

誰しもが物を減らしたら、思いつくであろう。

 

あぁ~「スーツケースに必要な物を詰め込み旅しながら暮らしたい」

 

 

私は好奇心が多い性格なので、シェアハウス暮らしに憧れもありシェアハウス生活3ヶ月経験してきました。

 

 

自由人的発想w

 

この悩みを叶える住まいが、シェアハウスではないか?

 

各地にシェアハウスがあればこれが可能になると思った。

 

どうする仕事は?

 

私もそこは悩んだ、解決策が見つからない。

 

パソコン一台あればどこでも暮らせる~なんてスキルは、私には持ち合わせていない。

 

インターネットで色々調べてみる日々が少し続いた。

 

ある日目にした短期募集の北海道、勤務…

 

家族会議が始まった。

 

駄目元で話してみると、すんなりOKを出されたw

 

「私も行くよ」と妻が言う…流石私の妻wナイス反応

 

(この話は機会があったら別記事にします。)

 

シェアハウスの生活ルール

シェアハウスのルールを決め守る事が大事です。

 

ゴミ出し当番、掃除当番、トイレ、お風呂、廊下、キッチン、共有スペース、共有スペースの使用ルールは、必ず守るのが大事。

 

自分の都合の良いルールを決める人が世の中は居ます。「トイレ掃除、お風呂掃除はしない、その代わりに私がゴミ出ししておくね!」こんなご都合ルールを決める人が居るから困る。

 

ストレスを感じないか?

ストレスは基本は感じないと思う。

基本荷物が少ないので家に居ない事が多い。

自分以外の他人と暮らす以上、気を使いながら生活をするのは仕方ない事だが、何かを制約される事があるならストレスに感じてくるだろう。

あくまでも集団生活をしている意識がない人はトラブルやストレスを感じるであろう。

 

 

問題は起きないのか?

 

問題は常に非常識人から始まる。

常識人の集まりの場に問題は基本起きないと思う。

あくまで個人的な感想だけど、潔癖症、神経質な人は基本シェアハウスは選ばないと思う。

 

こんな人はオススメしない

 

非常識人

潔癖症、神経質、超が付く度合いの人

共有の物、スペースの後か片付けが出来ない人

基本ルールが守れない人

自分ルールを作る人

年功序列意識がある人(年上風付加しまくる人)

20歳も50歳も対等な住民でないとトラブルが起きる。

人間嫌いな人

常に助けが必要とする人

 

 

 

 

安いからといってシェアハウスを選択すると辛いだけになります。

 

シェアハウスは思った以上に楽しい

 

会社の寮でもない限り必ず楽しいと思うシェアハウス

 

ミニマリストの方にはオススメしたい。

 

あぁ~「スーツケースに必要な物を詰め込み旅しながら暮らしたい」

 

大事なのは行動力

 

 

 

 

-ミニマリスト
-

© 2020 miniのミニマリストブログ